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東近江支部自転車チーム DOYU JACK ビワイチ行いました!

 滋賀県中小企業家同友会東近江支部の自転車チームDOYU JACKのビワイチが、4月29日(土)~30日(日)に行われ9人が参加しました。
 初日は近江八幡運動公園を午前9時に出発。午後から雷雨に見舞われ、メカトラにも合いましたが、何とか宿泊先の「つづらお」にて懇親を深めることが出来ました。
 廣瀬は、翌日お仕事のため、彦根松原のコンビニにて本体を離れました。皆さん、ありがとうございました!。

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東近江支部 3月例会を開催しました

3月22日水曜日午後6時30分から9時まで東近江支部3月例会が八日市商工会議所で開催され、29名が参加しました。
 報告者は、大橋 慶之氏(㈱三省堂 代表取締役)より「『先代が残してくれたもの、私が残したいもの』
~プロの道具屋としての誇りが社員の成長に!~」をテーマに報告頂きました。
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 大橋氏は、大学卒業後県外で就職されますが、先代である父親の願いもあり、三省堂へ入社。しかし、
まもなく病気で他界され、経営が分からないまま3代目として代表に就任されました。
 建築資材の加工機械や工具類の販売、足場などを行っていましたが、建築工法や新素材が生み出されるなど、
従来品の売り上げは減少。また、20代の後継者として古参の社員さんとの軋轢もあり、孤立状態に。
 一から仕事を覚え、営業も現場もすべて自分でできれは認めてくれるだろうと働きますが、
状況はあまりよくなりません。大橋氏は一から採用を仕様と自身が面接をして若手の採用に
取組まれます。
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 そんな中、同友会に入会。先輩経営者に経営指針を創る会の受講を決意。経営指針書を作成されます。
経営理念を発表し、社員を外部研修に出すなど積極的に教育にも取り組まれます。しかし、
大橋氏の中で経営理念がしっくり来ておらず、社内外への対応がぶれるなど苦労され、もう一度
創る会を受講し、現在の経営理念にたどり着きました。
 ご自身も社員も経営理念に対してどう行動しているか、軸がぶれないので言うべきこと、やるべき事
がはっきりし、曖昧ではなく具体的な行動ができるようになったと振り返られます。同友会の
月間共育ちを利用して、社内での教育にも取り組まれ、上下関係で意見の言えなかった若手から
意見が出てくるようになり、社風が良くなってきたと報告されました。
 建築業で職人集団と言われますが、お客様は地域の人であり、わが社は建設業でなく
サービス業で、新しいサービスをこれから社員と共に創りだしていきたいとまとめられました。
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東近江支部 THE後継者&会計入門 開催しました

 東近江支部の研究グループ会、THE後継者&会計入門が、2月21日火曜日午後7時より、株式会社プライウッド・オウミにて開催され、6名が参加しました。

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今後の研究会スケジュール、基礎的な会計のお話を公認会計士さんから説明をいただき、各社の悩み、課題などを深く掘り下げて話し合いました。
 今後は、会員さんはもとより、後継者の方もお誘いして、経営者として必要や知識などを学び、各社の実践について交流していきたいと思います。
次回は3月15日7時より、同じく(株)プライウッド・オウミにて開催予定です。

東近江支部 2月例会開催しました

 支部例会が、2月15日水曜日、午後6時30分より、八日市商工会議所で開催され、24名が参加しました。
 今回の報告者は、東近江支部会員の山本直彦氏(A・I労務サポートオフィス 代表)で『まちの元気が、自社の元気に!~社労士がまちづくりをやる理由~』をテーマに報告していただきました。
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 湖東で生まれ育った山本氏は、大学卒業までいろいろなことにチャレンジしつつも、大きな目当てや目標を持てずにいたと振り返られます。就職活動も長男であることから地元を選び就職。
 しかし、目的がなかったこともあり、昼夜を問わず仕事に打ち込むも、気持ちがついてこず、休職を繰り返すなどしんどい時期がありましたが、上司の励ましもあり、35歳で独立起業を決心。
 2000年の結婚を機に、妻の支えもあって社会保険労務士をめざし、猛勉強。合格後すぐに事務所を開設。八日市商工会議所を中心に地域の経営者のために何かできることを一つずつ取り組まれます。
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 同友会への入会で経営指針を作成、YEG入会後、東日本大震災で復興支援に取り組むなど、地域に生きる個人として、また起業家として真剣に取り組まないと、子どもたちの未来がないと、地域の活動に積極的に取り組まれます。
 山本氏は、良い会社・良い経営者・良い経営環境を実現するためには、地域の起業家が率先して経営や地域の課題のために汗をかかないとよくならないと言い切ります。
 生まれ育った町を誇りに思える地域に、そして子どもたちにもそう思ってもらえるような、大人の姿をこれからも見せていきたいと報告されました。
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東近江支部 12月例会を開催しました

東近江支部12月例会が、21日(水)18時から20時まで、八日市ロイヤルホテルで開催され、27名の方が参加されました。

今回は、「出会いが人生を創る~まだまだ青春真っ只中~」と題して、有限会社山田保険事務所 代表取締役社長 山田竜一氏 にご報告をいただきました。
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愛知県生まれ、滋賀県育ち。まずは、ご自身の半生を、写真付でご紹介。
大学を卒業後、紆余曲折。教職への道を断念し、フリーターや自動車部品メーカーを経て、製菓会社へ入社。そこでの、人生の師匠<山﨑裕基氏>との出会い。
その後、ブライダル業を経て、宅建試験に合格。不動産業へ転身。
2000年37歳の時に、人生の師・山﨑氏と再会し、やわらぎ住宅へ入社。

ここで、またもや転機が。父親の健康上の問題により、39歳の時に、事業を継ぐことを決意。保険業の研修生として、安田火災に入社し、イチから下積みを開始。2年の研修期間を経て、父親が経営している保険代理店と合併し、2003年2月に有限会社山田保険事務所を設立されます。
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山田保険事務所の設立後、やわらぎ住宅・山﨑社長からの勧めで、2006年9月に中小企業家同友会に入会。入会後の約3年間は、例会に参加しても、ただ報告を聴くだけの受け身の姿勢だった。
 そのような中、社内において社長就任の話が挙がってきた。ちょうど良いタイミングで、宮川バネ・宮川卓也社長(当時)より、一本の電話が。「火災保険を見積もってほしい」
これをきっかけとして、腹を割って今後の展望等の話をしたところ、「第30期経営指針を創る会」の参加を強く勧められる。一大決心にて、参加を決意。

 経営指針を創る会に参加する前は、以下のような状況だった。
・自分自身が営業マン。人が動かなければ、自分が動くことで穴埋めをする。
・売上至上主義。過程よりも結果重視。経営が分からない。
・経営計画書も、売上、利益が中心。長期の見通しが無く、短期展望。
・「人を育てる」という発想ではなく、「能力のある人材」を求め、採用していた。
・自信を持って、社員に意見や指示ができない。

会社環境としては、以下の通り。
・経営理念が無い。会議は売上会議。財力=会社力。社員からの主体的な意見が無い。
・中長期ビジョンが無い。福利厚生が曖昧。営業戦略が個人任せ。

 創る会受講後、様々な変化があった。
・2011年4月、48歳で社長就任。
・従業員、役員に感謝するようになった。人材が会社を創る。
・父親との関係修復。
・人材育成や教育の実践。社員1人1人に向き合う時間が増えた。
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経営指針書については、当初、なかなか社員に浸透しなかった。
しかし、その後も諦めず、毎年作成し発表。少しずつではあるが、浸透しつつある。今でも、それは継続中。

今後の山田保険の展望としては、お客様のために「全国展開」を成し遂げる、とのこと。

そして最後に、山田社長の人生観として、以下の熱い想いをメッセージされました。
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東近江支部 10月例会開催しました

支部例会が、10月19日水曜日、午後6時30分よりホテルニューオウミにて開催しました。テーマは「エネルギーの自立は地域の自立~未来の課題解決は創電ではなく省エネと節電~をテーマに、未来バンク事業組合、理事長田中 優氏より報告をいただきました。
 東近江支部会員、他支部から参加があり、総勢45名が学びました。
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 脱原発やリサイクルの運動を出発点に、環境、経済、平和などの、さまざまなNGO活動に関わる田中氏は、環境問題、地域の経済循環、暮らしの安定の観点から、エネルギーの地域内循環、自給率を高めていくことが、地域自立のポイントと説明されます。
 従来日本のエネルギー政策では、原発をベースに化石燃料など、環境・安全性の面でコスト高、ロスの多い現状をデータをもとに説明されました。
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 東日本大震災以降、節電が盛んに呼びかけられていますが家庭用電力の占める割合は、電力需要の1/4以下。節電は大切だが、エネルギー需給の解決には程遠く、また電力購入による地域のお金が中央及び海外に流出していることから、安定した経済循環にはならないと。

 それでは、私たちは何を考え、行動すべきか。
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 電力などエネルギーは、「上から下」でエネルギーとカネが交換される。しかし、今様々な技術が開発されており、家庭や行政、中小企業のエネルギ自給の道は開けてきています。
 本当に原発は必要なのか?私たちや地域でできるエネルギーを賄う方法がないか、中小企業家が他者と連携する、また社員とエネルギー問題を話し合う。小さな流れが新しいエネルギー循環を創れるはずとまとめられました。

東近江支部 9月例会開催しました

支部例会を9月21日18時30分より、ウェルネス東近江にて開催しました。
今回の例会は社員さんと参加していただき、体を動かしながらチーム作りについて学ぶ例会でした。
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 テーマは『強く、結果を出し続けるチームを作る!!』、講師に安部雄二氏(NPO法人MIOスポーツクラブ理事・MIO東近江ジュニアユース監督)にお願いし、23名が学びました。
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東近江支部 8月例会開催しました!

東近江支部8月例会が、24日(水)18時30分から21時まで、八日市商工会議所で開催され、26名の方が参加されました。

今回は、「‘自分が主役’から‘社員が主役’へ」と題して、株式会社エース産業機器の 荒木順平 氏 にご報告をいただきました。

大阪府枚方市出身。学生時代は空手道に打ち込み、海外留学を目標とする青年だったとのこと。大学卒業までは、特に何も不自由なく、順調な日々。

2001年に会社設立、3名の社員でスタート。設立当初は利益が出ずに、給料ゼロの期間が7ヵ月続く。8ヵ月目にして、ようやく初給料。このような必死の努力が実を結び、会社設立2年目には黒字化を達成。

その後、2004年にエース産業機器を退社。念願の海外留学でカナダへ。留学から帰国後、製薬メーカーのCSLに入社。そのわずか1年後の2007年には、エース産業機器に再入社。不在にしていた3年間で会社はボロボロになってしまっていた。

そんな時に出会ったのが同友会だった。その後、リーマンショックの影響で会社の売上が半分になってしまうような苦しい時期もあったが、お客様をしぼることで在庫の削減を実施。会社の状況も良くなっていった。

2010年までは、新しい人が入社してきてくれたと思えば辞めての繰り返しで、社員数は6名のまま横ばい状態だった。そのような状況下で起こった「実の弟が辞める」という衝撃的な事件。このあたりから、社員との向き合い方を深く考えるようになった。

どうすれば、より良い会社をつくることができるのか?

まずは、利益計画を立てて、人の採用を始める。面接は、全て社長であるご自身が担当。ひとりあたり1時間半話をして、一緒に働いているイメージができれば合格。イメージができなければ不採用というスタイル。

「自分が最前線で頑張り続けて結果を出す」という負のスパイラルからの脱却を図るため、仕事を社員に思い切って任せていったとのこと。他にも、個人面談、適材適所の配置転換、退職金制度、改善提案買取制度、社員旅行、共育ちプログラム等、様々なことを新たに取り組むようになった。

中でも、「経営指針を創る会」への参加は大きなターニングポイントとなった。経営理念や指針をつくるにあたり、社員のことをより大切にできるようになった。

そして、これをきっかけに、負のスパイラルだったところから、正のスパイラルに入る。「従業員満足度UP → 結果にこだわる → 従業員が主役 → 社長が経営に集中 
→ 従業員のことを考える → 従業員満足度UP」

会社案内も新しく作った。新しい会社案内には、2つのウソが掲載されている。①代表者(まだ父親が代表にも関わらず、ご自身の名前を掲載)、②従業員数(今期中に目標としている20名と掲載)そして、この2つのウソは、言い切ることで今期中に必ずやり切るという意気込みの表れである。

ご報告終了後に休憩をはさみ、「大切な人を、あなたの会社で働かせることができますか?」というテーマでグループ討論を実施。

これは、会社の経営を誰かに譲ったとして、自分の大切な人を、他の社員と同じ条件で、その会社で働かせることはできるかということ。各グループとも、深みのあるグループ討論ができました。
以上
(K.M)

東近江支部 7月例会開催しました 「私が見た本当のシリアとは」

 今回は元青年海外協力隊として紛争前のシリアで2008年から2010年まで活動をしていた中野貴行さんにお越しいただき、中野さんが見たシリアという国とシリア人についてお話ししていただきました。テーマは、『私が見た本当のシリアとは ~情報に惑わされず、事実を見抜く力をつける~』、G-NET滋賀で28名が参加しました。
 中野さんはみなさん、中東シリアと言う国の持つイメージは?とご質問されました。私たちはとても危険な国というイメージがあります。しかし2011年に始まった紛争前のシリアは昔ながらの美しい町並み、豊かな農作物、心穏やかな人々の国でした。財布をおとしてもそのまま戻ってくる、宿に時計を忘れてもついでだからと次の地に移動しているにも関わらず届けてくれる。
バスに乗ってもいつのまにか見知らぬ人がバス代を払ってくれる。喉が渇いたと思えば見知らぬ家をノックして、水をくださいといえば飲み物どころか食事や宿泊までさせてくれる。
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 それらはすべて遠い国から来た人を歓迎しねぎらう気持ちが信仰により出てくるのだそう。
日本のお遍路さんで旅人をねぎらうことと似ているなと感じました。
シリアの低所得者は月額2万円程度。しかし住まいは3LDKの庭付きルーフバルコニー一戸建て。
大学まで教育は無料のため就学率は97%。医療も出産も無料。たくさんの農作物を国外に輸出もしていたそう。宗教も宗派も対立がなく対等に共存していた安心できる自治は日本治安の20倍と言われていた国。

 その国が2011年から始まった紛争により、美しい町並みを壊し続け国民の半数以上が国内外へ避難している。家族もバラバラ。難民申請させられた国によって、その先の将来の安心が変わる。もう大好きだったシリアでは暮らせない
そして心穏やかだったシリア人の今を知りたくて、ヨルダン・トルコ・イラク方々に離れてしまった人たちを訪ねる旅を始めます。そこでの難民が置かれている現状を目の当たりにします。難民は仕事ができない国、認められても低賃金や働く場が限定されている。
 そんな中であってもシリアの人たちは変わらずご飯をごちそうしてくれたり手厚くもてなしてくれた。誰のためのなんのための戦争かわからないまま、巻き込まれていくのは市民。自分にできることは?と考えます。ある一人の少女の夢を叶えたい。彼女は『シリアに誰もが夢が叶えるような学校をつくりたい』その彼女の夢を叶えることが夢になったとおっしゃいます。決して他人事の遠い国の話しじゃない。私たちは微力だが決して無力ではない。ひとかけらの力をひとつなぎに。

とお話を終えられました。青年部でも引く続きお話ししていただけるかもしれません。

東近江支部 6月例会開催しました

東近江支部 6月例会開催しました
テーマ:『私が無戸籍になった社会
     ~“生きる、暮らしを守る、人間らしく生きる”の実現は人類の基本的願望~

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 今回は戸籍がなかったご本人大谷純さんを外部からお呼びして話しをしていただきました。出生から始まる非常にデリケートな内容のため、大谷さんをご紹介していただいた同友会会員企業でもある近江兄弟社学園の鳥井新平先生に対話者になっていただきお話しを引き出していただく形の例会となりました。今の日本で推定1万人いると言われている無戸籍の人たち。大谷さん兄弟は治安が悪いとか危険な場所と言われている釜ヶ崎にある「NPO法人こどもの里」さんと偶然出会い、里の職員さん(現:館長)のご尽力により戸籍を取得することができました。小学5年まで学校にも通っていませんでした。
社会から存在を消された子どもたちだったのです。
まずは7月から上映される映画「さとにきたらええやん」のPR映像、引き続いて「こどもの里」さんの日常を写したドキュメンタリー映像を拝見。
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映像の中でとても厳しい環境下にいるであろう子どもたちも活き活きと暮らしているのを拝見しました。同じ命なのに、生まれてきた環境下で格差が生まれる。そしてまだ「こどもの里」に通えている子供たちは様々な経験もつながりもできるが、来ることができてない子供たちに思いがはせ、涙が止まりませんでした。
戸籍の届を出さず、学校にも通えず、そのまま亡くなっていく方もいる。お金がなくて家がなく仕事がなくても最後のライフラインが釜ヶ崎にはある。そしてこの格差のある社会構造を容認しているのは自分たち自身であるということを知ることが重要。
大谷さんは現在フェアトレードのものや、ご自身とつながりのあるものを中心にした雑貨及びカフェ店をされています。取り扱っている商材の中から沖縄辺野古の基地や祝島の原発の問題にまで話がおよびました。とりあつかっている商材のある環境が変われば自分のような無戸籍の子が生まれない、安心できる社会になるのだという思いからフェアトレードにこだわっているのだと思いました。
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先日の中小企業家しんぶん 1367号にも京都同友会 土井さんのお話しが掲載されていました。
全国に散らばっている同友会会員が手と手を携えて子供たちの夢を叶えるお手伝いをするのは同友会の本来の目的につながっていくことであると認識いたしました。滋賀同友会でもすでに県内の養護施設との交流が始まっています。
そもそも戸籍とは?戸籍がなくても安心して暮らせる社会に、失敗してもやり直しのできる社会に 人を人として扱える社会にしていく一助となれるよう考え行動していかねばなりません。

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